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2019.02.19 | Vision

岩手に家庭医という選択肢を

医師6年目の櫻井広子先生は現在、みちのく総合診療学センター(宮城県)で家庭医療を学ぶべく、後期研修を受けています。ここに至るまでには、仲間が…続きを読む

後期研修医 櫻井 広子

2019.02.06 | Vision

総合内科で「緩和ケア」を提供したい

医師5年目の湊真弥先生は、総合内科で緩和ケアの視点を持ち、医療やケアを提供したいと考えています。その理由とは――?◆志はあるが診療科が決まら…続きを読む

後期研修医 湊 真弥

2019.02.05 | Vision

総合診療を続け「山形県専門医」になる

医師6年目の深瀬龍先生は、山形県で総合診療に取り組んでいます。キャリア選択の過程で、悩み苦しみながら突き進んできた深瀬先生。どのように乗り越…続きを読む

深瀬 龍

2018.12.26 | Hope

都市部に23時まで開院しているクリニックをつくった理由

東京ベイ市川浦安医療センター救急集中治療科の立ち上げメンバーだった嘉村洋志先生と瀬田宏哉先生は、2018年4月、東京・中目黒に23時まで開院…続きを読む

救急医 嘉村 洋志

2018.12.21 | Vision

総合診療医を志す若手医師の後押しをする

医師5年目の近藤敬太先生は、出身地である愛知県豊田市で総合診療医を目指し後期研修中です。同時に、同世代で総合診療医や家庭医を志す医師のための…続きを読む

後期研修医 近藤 敬太

2018.12.21 | Hope

循環器内科で感じた課題に対するアプローチ方法とは?

医師8年目の福田芽森先生は、循環器内科として勤務する中で感じた課題に対して、精力的にアプローチしています。どのような課題を感じ、どんな活動を…続きを読む

循環器科 福田 芽森

2018.12.13 | イベント

宮城県登米市の地域医療のために、医師は何ができるのか?

2018年12月1日、「明日の医療に 医師は何ができるのか~宮城県登米市session」というワークショップが開催されました。約20名の参加…続きを読む

整形外科 中山俊

2018.12.06 | Hope

産業医として、職域保健と地域医療の架け橋を目指す

医師9年目の五十嵐侑先生は、企業の産業医として、出身地である宮城県に戻ってきました。産業医としてできることを模索し、宮城県、さらには東北地方…続きを読む

産業保健 五十嵐 侑

2018.11.27 | Hope

体系立った教育理論を学び、総合診療医育成に注力する

医師11年目の鋪野紀好先生は、千葉大学医学部附属病院総合診療科に在籍し、総合診療医育成に力を注がれています。その背景にある想いと今後の展望を…続きを読む

総合診療医 鋪野 紀好

2018.11.27 | Hope

東北地方で家庭医を志す医師を支えたい

医師7年目の島直子先生は、今年度から「みちのく総合診療学センター(宮城県)」に在籍し、家庭医療専門医を取得予定。ただ、家庭医としてのキャリア…続きを読む

家庭医 島 直子

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