coFFee doctors – 記事記事

記事

2019.12.03 | Vision

手に先天疾患があるからこそ、その専門医になる

医師4年目の小林樹先生は、左手に先天異常がありながらも整形外科医として研鑽を積んでいます。整形外科医の道を進むかどうか悩んだ時期もあったそう…続きを読む

整形外科専攻医 小林 樹

2019.11.26 | Hope

伝える×医師で途上国医療支援に携わる

葉田甲太先生は、総合診療医として国内の医療機関に勤務する傍ら、2017年にはNPO法人「あおぞら」を立ち上げ、カンボジア、ラオス、タンザニア…続きを読む

総合診療医 葉田 甲太

2019.11.19 | Vision

日本の家族を診る力のレベルを上げたい

医師6年目の宮本侑達先生は、周囲の声に悩みつつも初期研修後には家庭医の道を選択しました。中でも、患者さんとの出会いをきっかけに「家族療法」に…続きを読む

家庭医療専攻医 宮本 侑達

2019.11.13 | Hope

手軽なカウンセリングアプリでうつ病治療を変える

​自分らしく生きる手助けをする――そう語るのは、精神科医でありながらメンタルコンパス株式会社で代表を務める伊井俊貴先生です。カウンセリングで…続きを読む

精神科 伊井 俊貴

2019.11.05 | Hope

臨床、研究、ビジネス、教育をつなげた女性支援

医師10年目の重見大介先生は、日本医科大学卒業後、産婦人科医としての経験を積みますが、公衆衛生を学ぶべく東京大学の公衆衛生大学院を経て同大学…続きを読む

産婦人科医 重見大介

2019.10.29 | Vision

故郷の宮古島で家庭医として貢献したい

医師6年目の砂川惇司先生は、将来的に家庭医として、故郷の宮古島の医療に貢献したいと考えています。しかし学生時代は、臓器別の専門科に進もうと考…続きを読む

家庭医療専攻医 砂川 惇司

2019.10.23 | Hope

北海道に総合内科の後継者が育つ拠点をつくりたい

医師8年目、総合内科医の小澤労先生は、2017年より栃木医療センターの内科で、チームリーダーとしてマネジメントに携わり、後期研修医の教育にも…続きを読む

家庭医療専門医 小澤 労

2019.10.23 | Hope

徳島にプライマリ・ケア教育を根付かせる

医師11年目の河南真吾先生は、家庭医でありながら徳島大学の総合診療科に在籍し、県南部にある県立海部病院で臨床業務と後進指導に従事しています。…続きを読む

家庭医 河南 真吾

2019.10.15 | Hope

病院総合医の価値を発信し、若手へ道標をつくりたい

医師9年目の長野広之先生は、病院総合医として勤務する傍ら、日本プライマリ・ケア連合学会若手医師部門の病院総合医チームリーダーを務めています。…続きを読む

病院総合医 長野 広之

2019.10.15 | Hope

WHOで途上国の医療制度改革を支援する

医師10年目の田中豪人先生は、現在WHO本部に勤務しています。学生時代の国際交流やバックパッカーの経験から国際保健分野での活動を志し、日本を…続きを読む

家庭医 田中 豪人

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