coFFee doctors – 記事記事

記事

2017.05.16 | イベント

高齢者から障がい者まで。ごちゃ混ぜ地域コミュニティのつくり方を学ぶ

医療と介護をつなぐ役割を担うべく、活動を続ける家庭医の田中公孝先生。田中先生が運営メンバーとして関わっているHEISEI KAIGO LEA…続きを読む

家庭医 田中 公孝

2017.05.09 | メディカル

豪州のへき地医療教育に学ぶ理由

2017年4月、離島・へき地で何でも診られる医師育成のためのプログラム「日本版離島へき地プログラム(RGPJ)」をスタートさせた齋藤学先生。…続きを読む

救急科 齋藤 学

2017.04.25 | メディカル

都会の家庭医におすすめ!大自然に囲まれ学べるRural Skills

効率よくジェネラリストとしての腕試しができる研修プログラムRGPJ(詳しくはこちら)。2017年4月に3つの医療機関でスタートしましたが、早…続きを読む

救急科 齋藤 学

2017.04.19 | メディカル

小児科専門医が透析回診をする理由

何でも診られる医師になるため、内科、外科、麻酔科、救急科、小児科、産科の6科目での研修と、集大成としての豪州短期留学がセットになった15カ月…続きを読む

救急科 齋藤 学

2017.02.28 | 医療課題

着床前診断のいま

体外受精による妊娠率の向上や、体外受精後の流産率を減らす流産予防、不妊治療のための着床前診断など、妊娠にまつわる技術が進んでいます。一方で、…続きを読む

産婦人科 原 利夫

2017.02.28 | 医療課題

社会的卵子凍結をやめた理由

女性が社会進出する中で多様なライフプランが生まれ、晩婚化、初産年齢の高齢化が進んでいます。しかし、妊孕性は年齢とともに(特に35歳を境に顕著…続きを読む

産婦人科 原 利夫

2017.02.21 | 医療課題

不妊治療を受けている患者の6割には病名がない

妊娠を希望する高齢の患者さんに、不妊治療専門クリニックを紹介するタイミングに悩む医師は多いのではないでしょうか。特に地域によっては、患者さん…続きを読む

産婦人科 原 利夫

2017.02.21 | 医療課題

高齢出産が増える今、自然治療を使って妊娠力を上げたい

初産平均年齢32.2歳。ライフスタイルの多様化で出産年齢が高くなるにつれ、不妊治療を受ける方の年齢も高くなっています。約25年前から不妊治療…続きを読む

産婦人科 原 利夫

2017.02.14 | ヘルス

自分らしく生き抜くために、私たちが気付くべき2つのこと

いつでも外界の出来事にふり回されず、あるがままの自然体で自らのパフォーマンスを発揮している人は、ある2つのことに気付いています。パフォーマン…続きを読む

スポーツドクター 辻 秀一

2017.02.07 | イベント

医者は事業に向いているか?

近年、「事業」を立ち上げている医療者は増加傾向にあるかと思います。しかし、ゼロからイチを作ることはすごく孤独で大変なこと。そのことを身をもっ…続きを読む

01 Doctor Initiative

↑