coFFee doctors – 記事記事

記事

2018.08.14 | Hope

健康で幸せに暮らすための医療のあり方を明らかにしたい

家庭医として王子生協病院で研鑽を積んできた密山要用先生。医師7年目の時に、キャリアチェンジを決意し、現在は医学教育学研究の側面から医療に関わ…続きを読む

家庭医 密山 要用

2018.08.08 | Hope

岩手県の患者さんをないがしろにできない。葛藤の末の決意

医師8年目の亀井將人先生は長年、岩手県にある実家の医院を継ぐことに大きな葛藤を抱え続けていました。その理由は、医療とは真逆のやりたいことがあ…続きを読む

消化器内科 亀井 將人

2018.07.25 | Hope

研究と社会活動を通して、医療介護の持続可能性を高めたい

阿部計大先生は家庭医を志し、研修先として選んだ病院で研究の面白さを知り、研究の視点から日本のみならず世界の超高齢化に備えていきたいと考えてい…続きを読む

家庭医 阿部 計大

2018.07.25 | Hope

英国家庭医の経験を活かし、日本人医師をサポートしたい

イギリスで約10年間、家庭医(GP)として活躍してきた佐々江龍一郎先生。日本の医師免許も取得し、2017年に帰国、現在は都内の病院で総合診療…続きを読む

総合診療医 佐々江龍一郎

2018.07.19 | Hope

介護現場の医療課題を解決する

青柳直樹先生は研修医時代に感じた課題を解決すべく、介護現場と現役医師のコミュニケーション不足を解消するサービスを始めました。医師として事業を…続きを読む

皮膚科 青柳 直樹

2018.07.17 | Vision

初期研修医から自信を持って患者さんに寄り添える仕組みを作りたい

山形大学出身で医師3年目の山本竜也先生。外科医として歩む前に、総合的に診られるスキルを身につけようと、救急科で後期研修中です。また、若手のた…続きを読む

後期研修医 山本 竜也

2018.07.03 | Hope

医師23年目の挑戦。地域社会で健やかさを支援する

離島医療に携わった後、長年心のケアやカウンセリング、さらには学校運営にも取り組んでいた小栗哲久先生。医師23年目で、再び地域医療の臨床現場に…続きを読む

内科 小栗 哲久

2018.06.26 | Vision

臨床医と国際支援がしやすい仕組みづくりを両立させたい

後期研修2年目の中西貴大先生は現在、悩みながらも理想を追い続けようとしています。学生時代から人と違ったことをしながら、自分だけにしかできない…続きを読む

後期研修医 中西 貴大

2018.06.15 | Hope

都市部で家庭医療・在宅医療に注力したい

在宅医療に力を入れている桜新町アーバンクリニックに、「家庭医」として勤務している杉谷真季先生。本格的に医師を志すようになった高校生の頃、家庭…続きを読む

家庭医療 杉谷 真季 

2018.06.06 | Hope

ヘルステックの導入で、医師が「医師」に専念できる医療界にしたい

医師5年目の上田悠理先生は、週の2.5日は形成外科医として、それ以外はヘルステック領域のグローバルカンファレンス「Health 2.0 As…続きを読む

形成外科 上田 悠理

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