coFFee doctors – 記事記事

記事

2019.08.20 | Hope

小児循環器内科医からプライマリケアへ転換したわけ

医師10年目の押谷知明先生は、「小児科×海外医療」に携わろうと、小児循環器内科専門研修を終了後、NPO法人ジャパンハートの長期ボランティアに…続きを読む

小児循環器内科 押谷 知明

2019.08.13 | Vision

山口県の総合診療・家庭医療を発展させる

医師4年目の木安貴大先生は医学部受験生の時に、あることをきっかけに家庭医療を知り、これからの日本には必要だと直感しました。その後、家庭医療・…続きを読む

総合診療科 木安 貴大

2019.08.13 | Vision

睡眠の臨床研究を発展させたい

医師5年目の和田真孝先生は現在、慶應義塾大学大学院で精神科領域の研究に従事しています。将来的には睡眠の臨床研究を発展させたいと考えて、医師5…続きを読む

精神科 和田 真孝

2019.07.30 | Vision

グローバルヘルスに携わるためのキャリアパス

医師6年目の向川原充先生は2019年、日本の臨床現場を離れ、次なるステップとしてハーバード大学ケネディ行政大学院に進みます。グローバルヘルス…続きを読む

感染症内科 向川原 充

2019.07.23 | Hope

地域医療をバックアップする外科医になりたい

医師9年目で消化器外科医の有路登志紀先生は、大学入学時から地域医療寄りの志向だったものの、理想の医師像は外科医で、キャリアパスに悩んでいた時…続きを読む

消化器外科 有路 登志紀

2019.07.16 | Hope

高浜町の「田舎のホスピタリスト」を全国へ

医師10年目の海透優太先生は、医師8年目に福井県高浜町唯一の入院施設があるJCHO若狭高浜病院に赴任しました。ここで「田舎のホスピタリスト」…続きを読む

総合診療医 海透 優太

2019.07.02 | Hope

「実務者×研究者」として国際保健に携わる

学生時代に国際的な母子保健の課題を知り、国際保健に携わりたいと考えていた堀内清華先生。日本での臨床を離れることや、ロールモデルがいないことで…続きを読む

小児科 堀内 清華

2019.06.19 | Hope

チーフレジデントを制度化したい

医師7年目の長崎一哉先生は、医師5年目でチーフレジデントを経験したことで、大きくキャリアパスを変えました。なぜキャリアパスを変更したのか、そ…続きを読む

総合診療科 長崎 一哉

2019.06.11 | Vision

千葉県南部で働き感じた課題解決のために

医師4年目の山田悟史先生は、一度は工学部に進んだものの、人の生により近いところで働きたいと考え、医師になることを決意。同時に千葉県内で自然豊…続きを読む

総合診療科専攻医 山田 悟史

2019.06.04 | Hope

精神疾患患者の社会的健康格差を解決したい

医師10年目の鈴木航太先生は現在、社会精神医学の研究の傍ら、医療系ベンチャー企業2社の事業に携わっています。精神科医として2足のわらじで解決…続きを読む

精神科医 鈴木 航太

↑